筑波大学附属
聾学校同窓会

1891(明治24)年に設立された同窓会は
2021(令和3)年に創立130周年を迎えます
いくつになっても思い出を語り合える
仲間たちがいるこの同窓会は
母校を巣立ったあとも永久(とわ)に
「われらの楽園」です

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※イメージ画像です

 

【御礼】同窓会オンライン講演会

2021年9月11日(土)午後2時~4時開催

初めての試みでしたが、無事に開催することができました。
参加者の皆さん、見苦しい点もございましたが、ご視聴ありがとうございました!

【緊急告知!】 
筑波大学附属聾学校同窓会創立130周年記念祝賀会
2022(令和4)年10月15日(土)に延期して開催決定!

 残暑のみぎり、会員のみなさまにおかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
 さて、2021年11月20日(土)に開催が予定されておりました筑波大学附属聾学校同窓会創立130周年記念祝賀会は、誠に残念ではございますが、延期することになってしまいました。
 同窓会としましては、5月の段階で、国のワクチン供給にメドがつき新型コロナウイルス感染症の終息に期待が持てるようになったことから、記念祝賀会を予定通り開催することを決定しておりました。
 しかしながら、7月に東京都に4度目の緊急事態宣言が発せられてしまいました。オリンピックの開催も、関東のコロナ感染再拡大に拍車をかけているようです。この先も、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置は繰り返し発令されそうな感じがします。また、国のワクチン政策も供給不安定になり、全国の自治体が相次いで接種の計画変更を余儀なくされております。
 このような状況のままでは、心おきなく記念祝賀会を開催することは不可能と判断し、来年に延期開催いたすことになりました。
 なにとぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
 みなさんも、2度のコロナワクチン接種が完了していても、しばらくの間はマスクや手洗い、密を避けるなどコロナ対策を怠らないようにお願いします。

筑波大学附属聾学校同窓会
会長 藤井理仁

※同窓会会報106号より転載
(この原稿は2021年7月初旬に書かれたものです。)

※ただいま参加申し込みを一時停止しております。

Welcome!

/ 同窓会へのご案内

筑波大学附属聾学校同窓会ではいろいろなことをやっています。

同窓会について

母校を巣立ったあとも、10代~90代まで幅広い年代の卒業生・関係者の仲間たちが気軽に集い合える場所が『筑波大学附属聾学校同窓会』です。
ここでは同窓会の概要を紹介しています。

 

同窓会の事業・活動

全国各地で活躍されている会員同士の交流を深める親睦事業や、所蔵の膨大な資料・史料の整理整頓を担う研究部などの専門活動だけでなく、母校の発展に寄与するための活動もしています。

広報・販売

会報「国府台」(オールカラー)を年2回発行、会員に送付しています。
また、同窓会刊行物やグッズの販売を行っています。購入希望の方がおられましたら、事務局へ購入をお申し込みください。

 

卒業生の皆さんへ

母校を巣立って学生や社会人として活躍されている皆さん、お元気ですか?
忙しい日常の中、ふと思い出すのは附属聾で過ごした日々。しばらく遠ざかっていた方もちょっとのぞいてみませんか?

 
 

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/ 事務局だより

同窓会事務局から様々なことを発信しています。「お知らせ」「イベント」「コラム」…。お時間があるときにのぞいてみてください。

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